有限会社ズーム

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ホームページが無駄な投資になってしまうワケ。
そしてどうすれば優秀な営業マンとして働いてくれる様になるのか。
市販の本には決して書けない本音が満載の一冊。ここへお越しいただいたあなただけに限定公開!

ホームページにまだ無駄な投資を続けますか?

<ダイジェスト(本文抜粋)>
多くのホームページ制作会社は、その作り方について豊富な知識を持っている反面、使い方に関してはサッパリの素人/ 戦略とは選択です。どこの段階を任せれば営業経費削減になるのか。なんの役割を任せれば最も効果的に顧客を呼び込めるのか/ 「買ってもらう」の前に「信用してもらう」というステップを設ける/ 「欲しい」という感情に至っても、まだ大多数の人は購入という行動にまで踏み切ることができません/ ホームページから得られる成果の算出方法は足し算ではなく掛け算。ホームページの質がどれだけ良くても、使い方が0点なら合計も0点/ 「いかに購入を正当化する手伝いができるか」/ デザインの妥当性とは、ホームページを見に来たユーザーが第一印象で「自分事かどうか」を判断する重要な分岐点/ 人は思っている以上に直感で行動しています/ はじめに「なんか違うな…」なんていう非論理的な感想で無意識に反発されてしまうと、その先でいくら論理的かつ魅力的な提案をしていても意味がない/ まずは営業過程のどのステップをホームページに任せようか/ユーザーの懐疑心をすり抜けるにはどんな切り口で第一印象を演出するべきだろう/
ホームページにまだ無駄な投資を続けますか?
<目次>
第1章:誰も教えてくれなかったホームページ制作業界のズサンな事情
  • ・新人時代からずっと疑問に思っていたミスマッチ
  • ・ホームページが集客につながらない、つなげられない制作会社が多いワケ
  • ・ホームページのインフラ的側面が、多くの会社の成長を阻害している
第2章:戦略を立てられていて、それにマッチしていれば極論無料でもいい
  • ・ホームページの稼ぎ出す成果は、制作前の戦略段階で9割決まる
  • ・人の行動の前に立ちはだかる強力な壁を崩すステップ思考
  • ・第1の壁)懐疑心をすり抜けなければ、好意的な感情を作れない
  • ・第2の壁)ユーザーは購入を正当化する感情的フローを挟まないと行動できない
第3章:先ずはマイナスから脱することを急務として欲しい
  • ・デザインの妥当性と使い方の掛け算
  • ・「とりあえず」に潜むリスク
頁数:24ページ(30分程度お時間頂戴するかと思います)
著者:有限会社ズーム 代表取締役社長 長谷川駿介

著者プロフィール

著者近影
有限会社ズーム 代表取締役社長 長谷川駿介
1986年東京生まれ。桑沢デザイン研究所ビジュアルデザイン専攻在学中にウェブサイトの企画制作会社に入社して以来、デザイナーとして15年の現場経験を持つ。一部上場企業から中小企業まで、幅広い業種・業態のクリエイティブを100社以上担当。2019年には、ウェブ制作として携わった「パターン・ランゲージ-その子の宇宙が広がり続けるためのことば-(株式会社ベネッセスタイルケア)」にてグッドデザイン賞を受賞。
現在は、下積み時代に洞察した「なぜデザイン会社はビジネスを知らないのか」という疑問から独学で考察・研究を重ね、中小企業のデザイン戦略アドバイザリー業務も行う。長年の現場主義で培った技術と経験に加え、購買心理や工学的な知見をあわせ持つロジカルなアプローチで、ユーザーに“響く”ポイントを的確に見抜く能力に定評がある。